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場所はトゥーンタウン奥。清潔な交換台が10個以上も並んでて、高さもちょうどいい。室温も快適。

素晴らしいのは、常に1〜2名のキャストが待機してて、オムツ交換が終わると抗菌手袋とマスク着用を装備して使用済みオムツを処理してくれる。「ゲストの方々は手を触れないでください。」というわけだ。

過剰サービスのようにも見えるが、この季節に関して言えばとても合理的な対応。通常、こうした施設のオムツ入れは不特定多数の赤ちゃんの糞尿が溜まっているわけで、様々な感染症リスクの温床になる。それこそ、捨てる際に手や身体に付着するわけなので、再び我が子を抱く場合高確率で媒介してることになる。

施設側としてはディズニーランド発の感染症となるリスクは極力避けたいのだろう。流石の対応だ。

つーか寒過ぎてオムツ交換室から出れないのでこんなブログ書いてるわけです。